大義名分思いつきました!われながらすばらしい名案(コジツケ)を思いつくことができたのだ。
これなら自分どころか誰もが納得できるかも知れんぞ。
ということで自分はこのブログ「遺書」とさせてもらうことに決めました(笑)
遺書であればたとえ自分がお袋より先に逝こうとも(ちなみに親父はもうこの世におりまへん)、書き綴る意味あい、いや“義務”もできるわけだし、まだ見ぬ奥さんや子供たち、ひいては孫たちにまで自分の思いを伝えることができるもんネー。 

アレ?となるとなにか?遺書であるのなら遺書らしく、ブログタイトルも変えなきゃアカンのか?
「おみたま遺書」ぇぇぇ…。「おみたま遺書通信」ぅぅぅ。
「お御霊遺書」キタ━━━━!!!
ダメだ。またまた頭ん中スパイラル状態になってくる。しかもこんなつまらんネタで…w
もういい、話が進まなくなるんでそんなものはあとでまた考えることにしよう。 
といったのもつかのま、ヤバイ!そうこうしてるうちにまたもや新たなる疑問が浮かんできてしまった。
“遺書”って法的文書だよね?財産分与とかなんだとか…。民法上の効力を持たせないといけないよね?ということはアレか?
“遺書”って法的文書だよね?財産分与とかなんだとか…。民法上の効力を持たせないといけないよね?ということはアレか?
このボログ…もとい、ブログを公証役場に持っていかないといけないの?持っていけるわけないよな。
じゃ、メールで送るのか?ブログアドレスを送っとけばいいのか?じゃ、ハンコは?
それともこんな時代だから、すべてがネット上でできるもんなのかな?
メールとかのやりとりでスルッと法的文書として認定してもらえるのか?
“お支払いはジャパンネットバンクにてお振込みください”なのか?
ISOやプライバシーマークみたいに認定されると、認証マークが送られてきたり? それがないと公のブログとしては認めまへんで~なのか(笑)
なんだかひとつ疑問が沸いてくると次から次へと、噴水のように沸いてくるな…。
脳みそ吉野家(狂○)だな、こりゃw


あーもー、なんだか疲れてきた。そもそも何からこんなどーでもいいような話になってきたんだ?
順を追ってプロセスをフローでまとめてみよう。
ブログ立上げ→閲覧者いるわけないじゃん→じゃ、なんのために作るんだ?→むりやり動機づけを行う→大義名分発表→ブログタイトルで悩む→ひらきなおり→新疑惑発覚→遺書としての公式認定で悩む→思考停止(脳死)→まとめ
順を追ってプロセスをフローでまとめてみよう。
ブログ立上げ→閲覧者いるわけないじゃん→じゃ、なんのために作るんだ?→むりやり動機づけを行う→大義名分発表→ブログタイトルで悩む→ひらきなおり→新疑惑発覚→遺書としての公式認定で悩む→思考停止(脳死)→まとめ


